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看護師はその責任の重さから、時には厳しい指導を受けることもあります。
そんな中、ある人から言われた「一言」に救われたという経験、ありませんか?
「私を救ってくれた一言」、今回より3回にわたり「新人編」をお届けします。
それでは、どうぞ!
私を救ってくれた一言
「歩みは遅いけど、一歩一歩確実に前進出来るところがあなたの長所。焦らず、そのまま進むといいよ。」
「ミスしないで出来るようになった看護師はいない」
→どの先輩もそれぞれたくさんの経験を重ねて、今があるんです!
「新人のうちに沢山失敗しなさい。」
「いつでも味方でいるから」
「患者さんに向き合い、よく頑張ってたよ。」
「○○さん(私の名字)に看護してもらえてよかった。本人(患者さん)もずっとそう言ってたんだよ。」
いかがでしたか?
次回以降も新人さんはもちろんのこと、指導担当のプリセプターや先輩方にもぜひ参考にしていただきたい「一言」が続々と登場します!
お楽しみに!
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