
看護師の仕事をしていく上で、ミスをして上司からきついことを言われて落ち込んだり・・・なんてこと、ときにはあるかもしれません。そんな時、尊敬する先輩ナースから言われた言葉や姿に救われたという経験みなさんありませんか?今回はそんな、尊敬できる先輩ナースの看護観が伝わってくるエピソードをご紹介します!
私を守ってくれた・・・先輩の言葉!
先輩ナースさんたちカッコよすぎます!患者さんに対しても向き合う姿勢を怠らない、先輩ナースの素敵なエピソードをさらにどうぞ!
こんな先輩、尊敬します!
すごく忙しく、業務に追われている日でもイライラしたりせずスタッフにも患者さんにも笑顔で、患者さんに必要なことを考えている先輩。 自分が入院した時に医療者の笑顔や話し方で安心感は全然違うなと思ったから。
どんなクレームを受けようと逃げずに患者さんと向き合い続けていた先輩。 「弱っている人はすぐ弱味を吐き出せる人と、人を寄せ付けない人がいるから、どんな人でも看護の手を差し出さなければならない。」と言っていた。
医師からの指示が患者の意向に沿っていないものだったとき、患者の意向を代弁していた。医師も反論していたが、明らかに医師のほうがお門違いだった。 医師の指示をそのまま受け入れるのではなく患者の視点を代弁できているところがすごいなと思った。
いつでも考えが前向きな先輩がいます。 皆が陰性感情を持ってしまうような患者さんの言動に対しても前向きに、良い方向に解釈していて毎回素敵だなと思います。本当に見習いたいと思う先輩です。
困難が多い現場でも、前を向いてポジティブに働く姿は誰にとっても見習うべき姿勢ですね!
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