
初めての看護実習・・・どんな患者さんを受け持つんだろう?私はこうだったけどほかの事例は?と病院での看護実習では色々な不安が浮かんできますよね・・・。そこで、実際に経験した実習について、その内容と実習での気づきや学びを先輩たちに教えてもらいました!
基本データ

実習に向かう前は?
不安だったこと・事前学習でしていたこと
何バイタルサインの測定方法、コミュニケーションの取り方、患者さんの生活とは
特に意識した解剖生理・検査値・病理・疾患のポイント
何消化器の解剖生理
続いて、実習に行ってからの様子や、振り返ってこれはしておけばよかった!と思ったことも教えてもらいました!実際に先輩がした体験とは・・・?
実習中の様子は?

事前学習の中で、実際使ったこと/使わなかったこと
何バイタルサイン測定(血圧)、消化器の解剖生理、コミュニケーションのとりかた(パーソナルスペースや口調など)は役に立った
使わなかったことは特になし
意外だったこと、追加で必要になった学習など
卒業してみてわかることは、実習先もコミュニケーション実習では、話しやすい患者さんを選んでくれている。そのため、何患者さんに聞くべき事、患者さんの想いなどをしっかりと聞き取る事で、その後の実習に役立つ。
実習を振り返って

他の領域の実習と比較した「きつさ」の程度とその理由
楽なほう
何記録が少なかった。看護過程の展開がなかった。
事前にしておくんだった・こうするんだった、ということ
もっと何患者さんのお話をたくさん聞くべきであった。
この実習を振り返って
学生最初の実習で、緊張・不安だらけだったけど、今思うと、何コミュニケーションを一番に学べるよい機会だった。
実習前に必要なことや、勉強しておいたほうがいいことなど、ぜひ先輩の体験を参考にしてくださいね!
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