
意外に多い、ナースの恐怖体験談
普段の勤務や夜勤明けの帰宅途中、疲れと眠気でボーっとしていて、突然事故や事件に巻き込まれたことありませんか?ナースが実際に体験した、恐怖エピソードをご紹介します。
ナースを襲った、恐怖体験
「危険な目にあったことはあるか?」とアンケートを取ったところ、以下のような結果になりました。
集計期間:2017-01-18~01-23
有効票:1,494票

なんと、「ある」と答えたナースが4割近くもいらっしゃいました。
では、実際に危険な目にあった、ナースのエピソードを見てみましょう。
危険な目にあったことがる
準夜勤明けの恐怖
続いて、特に注意してほしい、夜勤中と、夜勤明けのナースを襲った恐怖体験を見てみましょう。
夜勤中の恐怖
救急にいると酔っぱらいの暴力患者様もよくいます。
帰り道とかではないけど、夜勤中に不審者が病棟の空きベッドで寝てたことがあって怖い思いをしたことはある。
夜勤の時に限って病棟に呼び出しの電話があり、出ると卑猥なことを言われるということが数回続いた。怖かったけど「いたずら電話はやめて下さい」と強く言ったらかかってこなくなった。
夜勤明けの恐怖体験
昔、夜勤明けでぼぉ~~~と帰宅途中にハンドバックをひったくられました。相手方は自転車で。当時は若く怖くって声も出ませんでした。
深夜明け、病院に止めていた原付のシートが刃物で切られていた。翌日は、ハート型に切ったガムテープで補修してあった。
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