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大浦 紀彦(おおうら のりひこ)

杏林大学医学部形成外科 教授

執筆者の記事一覧
ナース専科2016年4月号『そのとき輸液はどうなるか!?』内容
ナース専科2016年4月号『そのとき輸液はどうなるか!?』内容②
ナース専科2016年4月号『そのとき輸液はどうなるか!?』内容③

書誌情報

  • 発売 2016年3月12日
  • 版型 A4変形判
  • ページ数 120
  • 定価 907円+税

患者さんの状態に合った輸液がわかる!

輸液療法は、開始後にずっと同じものを投与しつづけるわけではなく、病態や疾患の悪化、回復に合わせて変更されていきます。

そこで今回は、輸液療法の基本と現在の輸液療法の主流、事例の経過とともにどう輸液の処方が変化していくのかをみながら、輸液療法について解説します。

輸液療法を基本から学ぶ!

【特集】患者さんの状態が変わった!そのとき輸液はどうなるか!?

  • PART1 輸液療法の理解に役立つ基本知識
  • PART2 輸液製剤の種類を知る
  • PART3 輸液療法中の全身状態の確認ポイント
  • PART4 事例経過でみる 状態変化に伴う輸液の変化


    【スキルアップ】
  • 山内先生の公開カンファランス
  • カンゴのゴカン
  • がんサバイバーへの看護


    【インタビュー】
  • 応援します! いきいきナース
  • トップランナーに聞く!


    【コラム】
  • 訪問看護ステーション開業への道!
  • 静岡県立静岡がんセンターでがん看護の専門家になる!
  • 新生児のスキンケア
  • NEWSのツボ
  • ようこそ! 町の診療所へ
  • そのとき あれから
  • はじめよう! 東洋医学
  • ナース白書
  • 目からウロコの心理テクニック


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