【重要】WEBサイトのリニューアルとドメイン変更のお知らせ

ナースのおすすめクラシック♪葉加瀬太郎アレンジ「フロム・ザ・ニュー・ワールド」

ナースのおすすめクラシック♪葉加瀬太郎アレンジ「フロム・ザ・ニュー・ワールド」のサムネイル画像
編集
ナース専科WEB編集部のプロフィール画像

ナース専科WEB編集部

編集部

編集者の記事一覧

「フロム・ザ・ニュー・ワールド」

http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=nsc_sq_es01-22&l=as2&o=9&a=B00005G4LA
!注意!ファイルのダウンロードができなかったためご確認お願いします!

フロム・ザ・ニュー・ワールド

アルバム名/アーティスト名

フォルテシモ/ クライズラー&カンパニー

どんな時に聞きますか?

疲れた時

オススメポイント・エピソード

葉加瀬太郎様が、かつて組んでいたバンドの曲で、その名の通りドヴォルザークの名曲をアレンジした作品です。日本では第二楽章が「遠き山に日は落ちて」で親しまれているあの曲の第一楽章です。

原曲をそのままに、明るくアレンジされており、誰でもクラシックに興味が持てるようになる曲だと思います。
元々、正統派のクラシックが好きでしたが、アルベールビルオリンピックで、ロシアのアイスダンスペア・グリシュク&プラトフが、クライズラー&カンパニーの曲を使ったのを聴いていました。解説者が「外国人が日本人の曲で踊る時代になったのですね」(多分、こんな意だったと思う)と言っているのを聞き、(すごいなー、クライスラーをアレンジしている。)と思っていました。

たまたま、数年後、彼らの別の曲を聴いてすっかり虜になってしまいました。
ファイナルコンサートも足を運びました。

同じアルバムに、クライスラー、ワーグナー、チャイコフスキー名曲もアレンジされて入っており、どれも素晴らしいのですが、この曲が一番好きです。何よりも、太郎様のバイオリンが素晴らしいです。

●執筆●

いもさん


\ この記事をシェアする /

この記事に関連する記事