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4月から始まる新人教育に向けての講習で、「看護」そのものを振り返っている方も多いのではないでしょうか?
皆さんの「看護観」をご紹介していますが、今回は卒後10年以上の「ベテラン」の方々のご意見その2です。
「あなたの考える、看護とは何ですか?」
環境を整えること
患者さんのSOSに気づく
それぞれの専門性を生かして
→日々、「看護とは」と考えることも大切だと思います
在宅を通してみえたもの
チーム医療の一人として
心身の痛みの緩和とそれに伴う不安に寄り添うこと
いかがでしたか?
経験年数があっても、学生や新人時代での経験はその後の看護師人生に大きな影響を与えるんだなと改めて思いました。
次回もお楽しみに!
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