
看護師の貯金事情―どれくらい貯めているのが”普通“なの?
年代や家族構成によっても差が出そうですが、
以前ナース専科で調査した際には、0~50万円が24%で1位、約40%のナース専科会員が、150万くらいまでの貯金額という結果が出ました。
結婚式にかかる費用ってどれくらい?いつからお金を貯め始めればいいの?
ここから、ご祝儀を引いた額が、実際に出費となる金額ですが、それでも結構まとまったお金になりますよね。
では、いつ頃から結婚式を貯め始めればよいのでしょうか?
仮に結婚費用が400万円だとすると、ご祝儀が100~150万円程度としても250~300万円程度は準備しておく必要がある訳です。
そうすると、
年間50万円貯金しても5~6年はかかる計算になりますから、付き合い始めて3年で結婚となると、なんと付き合いだす前から貯めておく必要があるということに
なります。
残念ながら、無限に沸いてはくれないお金。
結局は、「何にどのくらいお金を配分するか」という問題に
なります。
家や車、旅行など、他にもまとまってお金を使いたいことって、あると思います。結婚式の費用を低く抑えられれば、他にもお金を使えるかも…そう思うと、結婚費用そのものを見直したくなりませんか?
結婚式=お金が必要、でもない?結婚式のスタイルいろいろ
少し前までは、「結婚式=ある程度お金がかかって当たり前」でしたが、近年いろんな選択肢が増えたことによって、金額やスタイルも様々になってきています。
キャンドルサービスや映像など、フルセットでの披露宴だけでなく、
こだわりたい部分にだけ費用をかけて、必要以上に費用をかけない格安結婚式。
上手く活用できると、結婚式自体も、それ以外のお金の使いみちについても、選択の幅が広がる
ような気がします。
ちなみに、こんな選択肢もありますよ。
自分たちにとって何が大切なのかを明確にして、ベストな選択をしたいですよね。
お祝い金のスタイルにも変化が…!ご祝儀以外の選択肢
結婚式の金額やスタイルだけではなく、お祝い金にも変化が出てきています。
ですが、最近は会費制で結婚式を挙げる人も増えてきています。
ご祝儀制と会費制の違い
| 相場金額 | メリット | |
|---|---|---|
| ご祝儀制 | 3万円 | ・引菓子や引き出物がつき、豪華で充実したおもてなしを受けられるので、ご年配の方や目上の方の来賓対応も安心 |
| 会費制 | 1~2万円 | ・ゲストの金銭的な負担が少ない ・引き出物や引菓子などを選ぶ労力を極力最小限にすませることができるため、結婚準備の負担が少なくなる ・回収できる金額を計算できるため、無駄のない資金計画をたてることができる |
結婚式のご祝儀制と会費制、それぞれのメリット|みんなのウェディングを参考に作成
会費制の最大の魅力は、単純明快でわかりやすいところ。
ゲストも金額で悩まずに済み、新郎新婦も無駄のない資金計画を立てられます。
結婚式を挙げる、となると、習慣に則ったご祝儀制が最初に頭に浮かぶかもしれませんが、会費制も選択肢に入れてみると、より賢く結婚式ができるかも
しれません。
忙しいナースにぴったり?会費制に特化した結婚式サービス「会費婚」

さて何がナースにぴったりかというと・・・
① 打合せが少なく、新郎新婦の準備が少ない
結婚式があるからといって、仕事が減るわけではない…忙しい看護師さんにとって、結婚式の準備を平行することは大変ですよね。会費婚では、何度も式場に足を運んで打合せ!ということがありません。計画的に最小限の打合せで準備ができるようになっています。
② 内容と金額がわかりやすい
会費婚では、打合せのたびに見積もり金額が上がる、お花や料理など細かいランクアップが必要になる、なんてことはありません。「ご新郎新婦様お二人が準備していただく負担を軽減し、後から値段が釣り上がらないようにわかりやすく明確に、必要なアイテムをあらかじめパッケージ化」しているので、時間と費用の大幅な節約になります。
しかも…
一つにかかる金額が減るということは、すなわち他に使える金額が大きくなるということ。 結婚式の自己負担が少ないというのは、魅力ですよね。
会費制の格安結婚式、どんな結婚式になるの?こういうことってできる?などなど、疑問もたくさんあるのではないでしょうか。
実は今回、「会費婚」からナース専科会員の皆さまに、
選べる超豪華プレゼント特典(ご来店時に、なんともれなくプレゼント!)
を頂きました...!
結婚を控えてる方はもちろん、まだ具体的に決まっていない方も大歓迎。
結婚が決まってから調べ始めると、案外時間もなくバタバタしてしまうもの。
今から少しずつ情報収集しておくと安心
です。
この機会に、聞きに行ってみませんか?
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