編集

「もう看護師をやめたい」「向いていない」と思っていた時に救ってくれた一言。
今回は「師長・上司」編をお届けします。目上の人から言ってもらえた「一言」とは?それでは、どうぞ。
私を救ってくれた、師長・上司からの一言
「毎日、真面目に、確実に仕事をこなすあなたを信用しているの。それは誰でもできることじゃないってわかってる?とっても大事なことなのよ。私は向いてると思うわ~」
「よく来たね、偉い、偉い、頑張ったね。」
→泣いてしまった気持ち、よくわかります…!
「ああ、やっぱりね。だから、人の痛みがわかるし寄り添えるのよね。」 「辛い経験だったかもしれないけど、今のあなたに生きてるわよ。」
「休んでもいいんやで」
「そんなんほっといていい。あとのことは私の仕事だから。」
「ミスはつきものだから、振り返って次につなげればいい」
「気が緩んでる!いい加減な仕事するな!」
いかがでしたか?
最後の投稿は、少し違う方向からの「救われた一言」だと思います。そう言われて「感謝できる」ということは、それまでの信頼関係があるからこそだと感じました。
次回もお楽しみに!
\ この記事をシェアする /














