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「ラウンジ☆セレクト」は「ラウンジ」で盛り上がった話題と、そこに寄せられたみなさんのご意見を紹介しています。
今回のトピック
先日、退職金が振り込まれました。中規模個人病院で8年勤務してました。
病院からの振り込みは23万円。給料より少ない。病院年金基金からの振り込みは24万円。年金基金は自分で積み立てたものです。
余りの少なさに愕然。普通てどうなんですかね?

看護師の退職金、リアルな数字
■こんなに貰える!?ベスト3
- 大学病院 8年 500万円以上 10年目の方は見たことない額通帳に振り込まれていた。と10年前退職時に話してました。このご時世なので相場は下がったと思いますが、、、
- 個人病院 14年 300万円 田舎の開業医に14年勤務した同僚は300万でした。予想以上だったので驚きましたが…
- 個人病院 11年 280万円 10年超というのがひとつの目安でしょうか。退職金がもらえるだけありがたいのかもしれませんが、本音は当然だという気持ちですよね。
- 個人病院 3年 0円 自分たちの代から退職金はありません。募集要項に載っておらず、就職説明の時に初めて聞きました。
- 個人病院 6年 7万円 個人病院の退職金はそんなにないと思います。 私からしたら、貰えてる方だと思います。
- 個人病院 10万円 何十年働いても、同額だそうです。最近の世の中の状況を考えたら、貰えただけ良かったのでは?
- 市立病院 5年 100万円 基本給によって違うのは鉄則なんだろう…と思います。就職前に色々と確認しておく事は必要ですよね。
- 個人病院 6年 100万円 今から20年前の話になりますが。今はこのご時世なので中堅クラスの病院で3年半勤務し退職金14万でした。過去に大金をもらった事があり、こんなに少ないとかなりがっかりしました。
- 公立病院 6年 100万円 病院の経営母体(国公立、自治体、市町村、個人)でかなりちがうと思います。特に、個人病院だと、その差は大きいのではないでしょうか?
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