

みんな知ってる「養命酒」、でも飲んでいる人は少ないのでは…?
なんとなく、ご高齢の方が飲んでいるイメージですよね。でも実は、やらなきゃいけないことがたくさん、やりたいこともたくさん!という、忙しい現役世代にこそぴったり。さらに言えば、ハードな仕事をし、生活も不規則になりがち…だけど体力が必要なナースにはもっとぴったり!よくよく知ると、どうして今まで選択肢に入れなかったんだろう?と思うかも…
「元気」でいたい!でも「規則正しくカラダに優しい生活」は送れない…というジレンマ

規則正しく起き、栄養バランスの良いご飯を食べ、適度な運動をし、お風呂に浸かり、十分な睡眠を取る…って、まずできないですよね?!そもそも夜勤がある!とか、ご飯を作る余裕がない、とか、勤務中はゆっくりお昼を食べる時間を取れない、とか…「とはいえ、今、やらなきゃいけないことがある」という状況も多々あるとおもいます。
結果、「スッキリ起きられない」、「疲れがたまる」、「元気いっぱいッ!というわけじゃない」…そんな"未病(みびょう)"状態の方も多いのではないでしょうか。
こうした西洋医学的には異常がない"未病"状態にアプローチし、基礎体力や免疫力などの“自然治癒力”を高め、肉体疲労や冷え症など様々な不調を改善するのが、あの養命酒。名前は知っているけど…実際どんなものなの?「最近、養命酒を始めた!」という現役ナースに話を聞いてみました。
薬用養命酒14日間チャレンジ!現役ナースが「養命酒」習慣をはじめてみた

――どんな味ですか?
シナモンみたいな味で意外と飲みやすい!生薬なので、確かに少し苦味はあるのですが、冷たいソーダで割って飲むと、しゅわっと飲みやすいです。
――飲み続けてみて、どんな感じですか?
寝る前に飲んでいるのですが、起きたときに身体がいつもよりスッキリしている感じがします。手足も暖かくなってきて、心なしか基礎体温も少し高くなっている気がします。
――これからも飲み続けたい?
もちろん!長く飲み続けると、もっとじんわり効いてくるものだと思うので、このまま長く飲み続けてみたいです。
薬用養命酒の効能まとめ。どうして体調がよくなるの?

養命酒の効能は、基礎体力や免疫力などを高めて、疲れや冷え、胃腸の不調を改善すること。血行改善と、生薬(しょうやく)の薬効成分の掛け合わせで、体調を良くしていくのだそうです。
「血行をよくし、体を内側から温めることは健康管理の基本」。そこに、さらに14種類の生薬が効いていきます。

でも何で、お酒なんだろう?

生薬をより効果的に身体に取り入れるため、"薬酒"という形になっているのだとか。
実はこうした薬酒の歴史は非常に長く、紀元前4世紀頃から存在しています。養命酒も、なんと江戸幕府が開かれるより前から飲まれているという超ロングセラー商品なのです。
お酒が苦手な人も、養命酒は1回あたり、ほんの少ししか飲まないので大丈夫。飲みにくかった場合は、水割・お湯割・ソーダ割など割って飲んでもOKなのだそうです。
抽選で30名様に、養命酒製造の「健康のお酒シリーズ」をプレゼント!

知れば知るほど、忙しい生活をしている現役世代にこそ必要なものなのでは?と思えてくる養命酒。実は、養命酒製造400年の技術から生まれた「健康のお酒シリーズ」“ハーブの恵み”、“琥珀生姜酒”、“高麗人参酒”を、それぞれ10名様(計30名様)にプレゼントいただけることになりました。この機会に、試してみませんか?締め切りは7/26(木)まで!たくさんのご応募、お待ちしています!
※応募は終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました!
\ この記事をシェアする /
















