
看護師としてつらかった自分を救ってくれた一言。
今回は「先輩」編をお届けします。
普段は厳しく指導していただいている中、ふとした一言に救われることもあります。
それでは、どうぞ。
先輩のこの一言に救われました!
「気楽にいこう」
「よっしゃ!」
→東北出身の筆者は、個人的に関西弁を聞くとすごく元気になれます!
「周りのことに不満や文句ばかり言うんじゃなくて、自分の仕事をしっかりやることが大事」
「挫折経験がある人間のほうが、人の気持ちが解ることができるよ」
「◯◯ちゃんは、いつも笑顔だから大丈夫だよ」
「患者さんがあなたを選んでくれてるんだよ」
「チーム違うけど分かんないことがあったらいつでも聞いてね」
いかがでしたか?
ただ優しいだけではなく、普段は厳しく、でもたまにこういった一言をかけてくれる先輩の方が、実は一番信頼できる先輩なんだろうな、と感じました。
次回もお楽しみに!
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