

でも…
そう、なんですよね...(涙)
ハードな日常を過ごす看護師さん、身体にもたくさん負担がかかっています。
だけど、体調を崩せない...
そんな時はお風呂でゆっくりしませんか?
バスタイムを捉えなおす。「洗う」時間から、「整える」時間へ
ナース専科会員のみなさんに、お風呂にどのくらい時間をかけるか聞いてみたところ、 約7割が、お風呂は30分以内で済ませている、との結果が出ました。
疲れているときは特に、お風呂を準備して湯船に浸かるのが面倒で、ついついシャワーだけで簡単に済ませてしまったりしますよね。
でも、ぬるめのお湯に浸かると、身体のリラックスや疲労回復に良い影響をもたらします。 一般的にお湯の温度と身体への影響は以下のように言われています。
湯温と効果|日本お風呂倶楽部の湯温区分表を参考に作成
疲れを癒すには微温浴が良さそうですね。
ぬるめのお湯に15〜30分程度、じっくりつかると効果的とのことです。
ちなみに入浴するタイミングは、就寝の約2時間前が理想だそうです。
(睡眠と入浴―すぐに役立つ健康入浴法(6)|花王ヘルスケアナビ)
でも、どうせならゆっくり温泉につかりたい!って気分のこともありますよね。
そういえば温泉って、どんな効能があるんだろう?

よく、「〇〇温泉は〇〇によい!」という話を聞いたりしますよね。
温泉の「効能」ってどう決まっていて、どのくらいの種類があるか、ご存知ですか?
「〇〇によい!」というように、特に療養に役立つとされている泉質をもつ温泉は「療養泉」といいます。 療養泉は全部で10種類。環境省から出されている「鉱泉分析法指針」で定義されています。療養泉は、それぞれ異なる効能、「泉質別適応症」があります。
結構、種類がありますね。飲用と浴用で効能が違ったりもするようです。
なかなか温泉の効能をまとめて見る機会はないのでは?と思うのですが、 こうしてそれぞれの特徴を知っておくと、温泉旅行先選びのときに、役に立つかもしれません。
療養を目的にして温泉地に長期間滞留し、温泉療養を行うことを古くから
「湯治」
と呼びます。様々な効能をもつ温泉がありますが、湯治に利用されるのは、慢性疾患の改善に効果があるとされる温泉地が多いようです。
お湯に浸かってリラックス...
どうせなら温泉に行きたいってもんですが、なかなかそうはいきませんよね。
そもそも急には行けないし、湯治もやってみたいけど長期間滞留なんて現実的じゃない!
そんな声が聞こえてきそうです。
おうち湯治。お風呂がミネラルに満ちた最高級の温泉に?濃縮温泉エキスを使った入浴剤「バスサプリ」をプレゼント

そこで、温泉ミネラル成分の入浴剤の出番です。
今回は、「地層から温泉ミネラル成分を抽出する」という独自技術で精製された
をナース専科会員のみなさまにプレゼントさせていただきます!「バスサプリ」は、100%天然由来の温泉ミネラル成分が、通常の温泉の1万倍以上の濃度に濃縮されており、国内のプロスポーツクラブでもコンディショニングの一環として導入されている、本格的な入浴剤です。
Le Furo(ルフロ)は、東京・西麻布と鎌倉に、温泉ミスト浴ができる店舗
があります。
この温泉ミストと同じ濃縮温泉エキスを使って、自宅のお風呂でも、おうち湯治をできるようにしたものが、今回のプレゼント「バスサプリ」です。
身体を洗うだけではなく、身体を整える時間として、お風呂に入ってみませんか?
ご応募、お待ちしています!
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