
不安な看護実習…先輩たちの体験談をお届けします!
基本データ
実習の領域: 基礎コミュニケーション
実習先診療科: 一般外科
実習先病院規模:国立病院
受持患者の主疾患: リウマチ
実習に行った学年: 1年生
実習に行った年: 2010年
【勤務経験】
勤務年数:1年
経験診療科: 整形外科・形成外科
実習に向かう前
不安だったこと・事前学習でしていたこと
始めての臨床実習だったので、患者様とうまくコミュニケーションが図れるのか、ケアもしっかり行うことが出来るのかが、とても不安でした。
そのため、清潔ケア等の基礎的なものは、レポートをして知識を身につけて、事前にシュミレーションを行って実習に臨んでいました。
特に意識した解剖生理・検査値・病理・疾患のポイント
看護師という職は看護が1番メインなので、検査等も必要ですが、看護をするため、疾患の観察項目、それに関連したケアを行うように心がけてました。
■次は、実際に実習に行ってからのレポートになります→
実習中
事前学習の中で、実際使ったこと
始めての臨床実習だったため、コミュニケーションをはじめ、清潔ケア等についてをレポートを書いて、何回も読み直して頭に入れていました。
事前学習の中で、実際使わなかったこと
特になし
意外だったこと、予期しなかったこと、やってみて初めて気づいたこと、追加で必要になった学習など
特になし
実習を振り返って
他の領域の実習と比較した「きつさ」の程度とその理由
もっともきつかった
始めての臨床実習だったため、何が何だか分からず何をしたらいいかも分からずに、時間を無駄にしたこともあり、精神的にきつくて辛かったです。
事前にしておくんだった・こうするんだった、ということ
特になし
この実習を振り返って
特になし
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